2016年(H28年)診療開始は
1月5日(火)です
2016年の行事予定2016
院長の講演
新しいインスリン・ライゾデグ
のテーマで九州地域にむけて
新年のWeb講演あり

若手の発表予定
ヨーロッパとアメリカで
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北九州市の糖尿病内科・りい内科クリニックです。


2015年8月29日糖尿病教室が開催されます
九州大学第三内科糖尿病研究室の園田紀之先生が講話してくださいます。
2015年8月更新しました
2015年1月九州大学第3内科膵臓研究室にて超持効型インスリンDegludecについて講演しました。

2013年7月 8日 更新 糖質制限食について
2013年8月27日 更新 第527回北九州糖尿病研究会にて李源台院長が発表しました。持効型インスリンDegludec(トレシーバ)の「波及効果」について発表し、1型糖尿病と2型糖尿病での使用のノウハウを披露しました。
2013年9月30日 更新 李源台院長は、2013年11月9日(土)、糖尿病学会九州地方会(沖縄)にて2演題発表しました。題目は「九州15施設における糖尿病薬の5年間の変遷」と、「九州糖尿病専門医におけるインスリンとDPP4併用効果」です

2014年1月更新 上記の15施設共同研究(李源台院長発表分)が医学新聞に掲載され、2万部が医療機関へ頒布されました。
1月17日(金)と2月6日(木)の2度、九州の約200名の糖尿病専門医の先生方へ歴史的なインスリン療法についてWeb講演します。

  • 2014年4月から毎週木曜日午前中、九州大学第三内科膵臓研究室から若手Drが診療のお手伝いをしてくれることになりました。

  • 2014年5月22日(木)、院長が第57回日本糖尿病学会にて口演発表します。

時がたつにつれ進化する糖尿病診療をサポートします。

informationお知らせ

  • 休診日のお知らせ

    年複数回の発表をおこなっています。院長はもちろん、スタッフの発表もあって、逐次予定をアップします。今回から告知の日時順を変更しております。
  • 平成27年1月15日、院長は九大膵臓研究室の勉強会で講演発表します。いま関連項目勉強しています。

    以下、過去の記録:
    平成26年2月24日(月)は遠方より講演依頼があり、誠に申し訳ないのですが、この日は1時間30分繰り上げて、16:30までの診療となります。ご協力とご理解のほどよろしくお願いします。(誠に恐縮ですが、当初の1月14日(月)17:30→2月24日(月)16:30に訂正させていただきました。)
  • 平成26年5月22日(木)午後、院長、糖尿病学会総会にて発表のため午後の休診となります。午前中は九州大学第三内科膵臓研究室の若手Drが診察します。
    平成26年8月13日(水)〜8月16日(土)までお盆休みとさせていただきます。

    持効型インスリン・デグルデク(トレシーバ)の使い方を説明しています。
  • 平成26年9月京都で開催される国際糖尿病・動脈硬化学会にて院長が発表する快挙を達成し、英語で発表してきます。インスリンに関する演題です。

    平成26年10月31日(金)は糖尿病学会で発表するため休診させていただきます。
  • 若い方の「自分が糖尿病かどうか」の精査、「予防はどうするのか」といった質問にお答えしています。
  • 変わり行く現代糖尿病治療について(改装中)

    李源台院長MD.&Ph.D.の業績・発表論文・講演資料より抜粋
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